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コピーライト表示について

javascriptを使えば自動で現在の年を表示できるので、そのようにセッティングしておくべきと思う。
サイトを公開した年を表示させたいのであれば、sinceという言葉を加えておくべきだ。
いつまでも前の年を表示させておくと、その年から更新していないような印象を与えてしまうだろう。
ずるいかもしれないが、ここは逆もあり得るということで
全然更新していないのに、更新しているような印象を与えるようにしたい。

ワードプレスにおける「XML宣言」問題の解決

ウェブページのソースをXHTMLで書いて”Another HTML-lint gateway”によりエラーのチェックをした場合、
「XHTML1.0 では XML宣言をすることが強く求められています。」と注意を受けることがある。
このとき下の一文をソースの最初に加えれば問題は解決する。

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

しかし、ワードプレスでこの問題を解決するには上の方法は通用しない。
ではどうすれば良いのか。
下のソースをDOCTYPE宣言の前に加えればOKだ。

<?php
$ua = $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'];

if (!(ereg("Windows",$ua) && ereg("MSIE",$ua)) || ereg("MSIE 7",$ua)) {
     echo '<?xml version="1.0" encoding="' . get_settings('blog_charset') .'"?>' . "\n";
}
?>

もっとも、この問題は別に解決しなくてもページはちゃんと表示されるので、シリアスなエラーではない。
本当に深刻なエラーであるなら、ワードプレスのheader.phpに最初から書いてあるはずだ。
エラーチェックでどうしても高得点を取りたい人は加えれば良いぐらいのエラーではないだろうか。
事実、W3Cの”Markup Validation Service”では、お叱りは受けない。

エラーコードU41M1C212に悩まされている人へ

これはあるアプリケーションソフトをアップデートしようとすると、
タイトルのエラーコードが出てどう対処したら良いのか分からない人のための記事です。

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インターネットで検索しても適切な対処法が見つからないし、
あったとしても英語での説明でどうも要領を得ない上に
間違ったやり方が書いてある。
下に完全とは言えないかもしれませんが、問題がクリアされた例を書いておきます。
コントロールパネルからシステムを開く。
左メニューの中のデバイス マネージャーをクリック。
その中にある「ネットワーク アダプター」直下の”Microsoft Virtual WiFi Miniport Adapter”を
無効にする。必要なければ削除しても構わない。
デバイス マネージャーは、デスクトップのコンピューターを右クリックしてから
プロパティーを開いてもたどり着くことができる。
これは必要ない無線ランアダプターのドライバーを有効にしている場合のみ遭遇する問題ではないだろうか。

レターパック500恐るべし!

実に早い!
山形から送ってもらった荷物が24時間ぐらいで着いた。
これが500円というのだから更に驚きだ。
レターと名乗っているが、パックに入れば手紙でなくても大丈夫だ。
重さはもちろん制限があるだろう。
東日本大震災の折には話題に上っていたが、
ここまで便利なものだと実感できてラッキーだった。
郵便受けに投函するのではなく、玄関口に直接届けてくれるし
荷物の追跡もできる。
したがって、荷物の紛失などまず有り得ないだろう。
日本郵便のPRをするつもりはさらさらないが、機会があったら
大いに利用しようと思う。

そんなに甘くない!?

グーグルのサイトを見ていると、次のようなPR文が目に留まった。
「あなたのビジネスにウェブサイトを!  15分で簡単作成、しかも無料で」。
これはグーグルとパートナー企業・団体が提供する「みんなのビジネスオンライン」(みんビズ)というものだ。
www.minbiz.jp/index

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簡単にサイトが作れて、しかも無料で維持できるならこれに越したことはないと思って
詳細を読んでみると、無料の期間は1年間だけだった。
ドメインも空いていればの話だが、結構良いのが取れるようだ。
www.xxxxxx.jpだもんねぇ。
普通に.jpを取得しようと思ったら、3~4千円はかかるかなぁ。
まあ、これを利用してサイトを作ったら、グーグルの検索エンジンにも
上位表示されるだろうし、下手なサイトの制作会社に頼むより
むしろ安上がりかもしれない。
タイトルとは裏腹に、今サイトを作ろうかと思案している人は
このやり方も選択肢に入れるべきかも・・・。
2年目から一体いくら取られるのか、またデザインの自由度はどれぐらいあるのかなど
詳しく調べてみる必要はあるな。