カウントダウン表示変更

FIFAワールドカップ2026はスペインの優勝で幕を閉じました。
開幕するまでのカウントダウンをして、それ以後は開幕してからの日数を自動で切り替えて表示させていました。
お陰で開幕から閉幕まで38日もかかることが分かりました。
いやー、今回の大会は色々と物議を醸しましたね。
ある意味それだけ面白かったのかもしれませんね。
いつまでも経過日数を表示させておく訳にはいかないので、
今度はラグビーのワールドカップ2027に変えました。
2027年10月1日のピンポイントであと何日かを調べると
1日ずれているようなんですが、設定が間違っているんでしょうか。

“camera.js”改造の記事に関するお詫び

筆者が紹介した改造方法は、たとえ機能していたとしても
既にサポートが終了した”jquery.js”でしか動かないものであり
その脆弱性により発生するかもしれない問題に対して
責任を取ることは到底できません。
よって、少しの間でも記事が閲覧可能であったことをお詫び申し上げます。
記事を参考になさって実際に改造方法を採用された方は直ぐに使用を止めてくださいますようお願い申し上げます。
今後はこのようなことが絶対に無いよう心がけます。
本当に申し訳ありませんでした。

“slidebars.js”におけるスライドスクロール

この件について、導入を諦めていた方が少なからずいらっしゃったのではないでしょうか。
ドロワー自体の採用を諦めていたとするならば、何と残念なことかと思います。
何故ならば、”slidebars.css”の中の”html, body”部分をたった2行改めるだけで問題が解決するからです。
ついでに書いておきますが、サイドバーを開いたときにメインカラム部分を暗くするのも
セレクターの”.js-close-any-slidebar”にたった1行属性と値を書くだけで解決できます。
なんだこんな単純なことだったのかと拍子抜けするぐらい編集する部分が少ないのです。
編集方法が知りたい方はメニューの「EXTRA」→「NOTEBOOK」→「MEMO-4」をご覧ください。

何でこんな仕様なんだろう?

こう思わせるのが、検索キーワード未入力時(空欄やスペースのみ)に公開済み投稿や固定ページが「全件表示」されることだ。
AIに尋ねてみると、「WordPressが誕生した初期バージョンから続く標準のデフォルト仕様」という答えが返ってきた。
以前はこうではなかったという説もあるけど、どちらが正しいんだろう。
これって、閲覧者に対する利便性のためなのかなぁ。
未入力検索を意図的にやっている人の目的って何なんだろうか。
もし、間違ってそうなったのであれば、面食らうんじゃないだろうか。
投稿者とか管理人はログインすれば、投稿や固定ページ全件なんて簡単に見られるのだからこの機能は必要ないと思う。
逆にこの仕様に納得できない管理人としては、この仕様を止めて404に飛ばしたりフロントページを表示させたりとかするように改造する必要がある。
このブログではfunctions.phpに必要なコードを書いて対処している。

カウントダウンタイマーをリニューアル

これまでは指定日まで、あと何日かを計算して表示するPHPを使っていましたが、
指定日を過ぎるとマイナスの数字が表示されてしまうようになっていました。
それに文章もおかしなことになってしまうので、次のイベントに切り替えが必要でした。
そこで、切り替えを忘れてしまっても良いように、指定日を過ぎると経過した日数を
自動で表示するようにしてみました。
まあ、いつかは手動で切り替えが必要ですが、これで数日は切り替えが遅れたとしても安心です。
なお、モバイル版は左サイドバーに表示させています。

何でも優勝は嬉しい

自分が成し遂げたことではないけれども頂点に立つことは喜ばしい。
どういうことかというと、先日我が母校がある大会で優勝したのです。
しかも、かなり大きな大会だったのです。
初優勝だったので、次の大会でも良い成績を収めて
今回の結果がまぐれだったと言われないように頑張って欲しいと思います。
まあ、選手たちの頑張りも素晴らしかったのですが、
大きかったのは指導者の力でしょう。
あと、応援のバックアップも本当に見事でした。
こんな時ってどれが欠けても駄目なんでしょうね。

営業に関する記事を削除

廃業しておいて、未だに営業中のような内容の記事が残っていたので削除しました。
閉鎖したサイトのドメインはまだ残っているので、
タイトルでググると何件かヒットします。
まだ廃業前後にやるべきことが残っていたという証ですね。
反省するとともに深くお詫び申し上げます。

旧サイトより移行しました。

旧サイト(KFK企画)は2025年10月31日をもって閉鎖し、ブログのみをこちらに移行しました。
旧ドメインはまだ存在していますので、そちらにアクセスした場合は自動でこちらが開くように設定しています。
古いネタばかりで今となっては役に立つ情報はあまりありませんが、
『なるほど以前はこんなことやって対処してたんだ』ぐらいの感覚で読んでいただければ幸いです。

Linuxでe-Tax

Linuxでe-Taxによる確定申告は可能かと思い調べてみました。
結論からいうと、できるみたいです。
ただし、Chromeブラウザで“User Agent Switcher and Manager”という拡張機能を使う必要があります。
どんな機能かというと、LinuxをWindowsのように偽装します。
まあ、偽装というと聞こえは悪いですが、あたかもWindowsを使っているかのように見せかける訳ですね。
ちなみに、LinuxのFirefoxで同じことをやってみたところ、流石にだめでした。
マイナポータルの拡張機能を追加するように促されるので実行すると、
アップデートを求められますが、これが上手くいきません。
まあ、Chromeでできるのだから良しとしましょう。
Windows11にアップグレードできないせいで止む無くLinuxを使わざるを得ない人にとっては朗報と思います。

お知らせメールの受信拒否

今どき、電話による受付しかできないのは非常識だよね。
ユーザー専用ページがあれば、チェックするだけでメールの受信拒否は簡単にできるようになっている。
もし、そのような設定ができないのであれば、送り付けられたメールの返信により
受信拒否の意思表示ができるような配慮が必要だ。
フリーダイヤルならまだましだが、そのようなところは絶対にそうではない。
そういうところって一事が万事なんだろうなぁ。
事実、取り扱ってる商品も見掛け倒しが多いもんなぁ。
以後、絶対に関わらないようにしないと・・・。